ABOUT NPO支援設計プログラムとは?
NPOの3大困りごとの
解決の基礎をつくる
そのためには、下記を整えて
実行することが必要です
「共感」がなければ「支援」は集まらない。
「支援」が集まっても「継続」がなければ続かない。
これを、一緒につくっていく為の
NPO支援設計プログラムです。
TO DO 実行内容
1.共感
まずは、NPO団体(特に代表の想い)が明確に伝わるように整えます。
共感を得るには当たり前のことですが、
相手の心が動かないことには共感は生まれません。
それ(パーパスと呼びます)をまずは最優先で作ります。
- 文章で
- 動画で
- WEBで
- SNSで
2.支援+認知UP
支援を得ながら認知を上げるには、クラウドファンディングが
一番早いですし効果的です。
パーパスを明確にして、世の中に存在を伝え、
共感者、支援者を募っていくことが大事です。
また、認知拡大により、協力、協業ができる方々への繋がりもできます。
- クラウドファンディング
- PR・広報
- SNS運営
- 補助金・助成金
3.継続・仕組作り
認知が広がり、共感が生まれて支援者ができたら、
如何に継続支援していただけるか?
周りの方々にシェア(伝播)して頂けるかが重要です。
また、NPOは少人数運営がほとんどですので、
いかに、効率よく、効果的に運営できるか?の仕組み・体制作りも行います。
- コミュニティサロン
- 運営体制設計・導入支援
- AI・DX設計・導入支援
- プロボノネットワーク
REASON なぜ、このプログラムを作ったかの理由
Support team サポートチーム体制
SCHEDULE スケジュール
NPO支援設計プログラムは、半年間で基礎・土台を作るサービスです。
変わらない「コア」の部分の設計を全力でサポート致します。
- 説明会参加
- 参加検討
- 個別ヒアリング
- 実行・計画書提案
- 実行計画書説明
- ご検討・再確認
- ご契約
- キックオフミーティング
- サポート開始
Q&A よくある質問
- 特定非営利活動法人(NPO法人)じゃないとだめなのでしょうか?
- いいえ、広義のNPO(NPO法人、社団、社福、学校、財団等)でも大丈夫です。
社会課題の解決などに取り組む「人」「団体」を支援するプログラムですのでそれに該当する団体は対象になりますので、ご相談ください。 - クラウドファンディングの実施が前提なのでしょうか?
- いいえ、クラウドファンディングは資金調達の手段の一つです。各団体にあった資金集めをご提案致します。
- 成功報酬プランの条件はありますか?
- ファンドレイジング(クラファン含む)の実施、年間の収入が1000万円以下の団体が条件になります。




